ようこそ平野山聖應寺へ

永正元年より、
地域の皆様と共に歩んできたお寺です。

愛知県豊明市の聖應寺は元々臨済宗で、永正元年(1504年)に「本郷山聖襌寺」と名づけられました。その後、永禄2年(1559年)に築田左衛門尉出羽守正綱により「久護山慶昌寺」と名を変え、永禄11年(1568年)には、別喜右近とその縁者である平野土佐甚右衛門長門により曹洞宗に改宗し、甚右衛門の母の法号を取って「平野山聖應寺」という現在の寺号になりました。

供養について

心を込めて
供養いたします。

永代供養(特別永代供養)・水子供養・人形供養・いなり供養など、さまざまな供養をいたします。
感謝の思いを込めて、葬儀や法事と向き合っております。

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納骨堂について

お墓を持たない
という選択。

跡継ぎがいない。子どもや親族に負担をかけたくない。このような思いをお持ちの方のために、聖應寺では納骨堂を建立いたしました。
遺骨をお預かりし、大切に管理いたします。

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行事について

伝統を大切に、
文化を伝える。

時代によって次第に廃止されている文化・伝統もありますが、聖應寺では仏教におけるあらゆる伝統を大切に、年間を通じてさまざまな行事を執りおこなっております。

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聖應寺の景色